人も漢方も適材適所、選ぶのはインフルエンザ対策も同じ 免疫と漢方14

うれしい!ツイテル!ハッピー!

青森市の子宝カウンセラー「シロクマ」です。

自分の仕事が好きすぎて、ナニが得意なのか、不明 (^0^)
したいことをする。
ということで、今朝も4時まで本を読んで、映画を見ながら原稿を書いていました。
楽しい (^0^)
7時には起きて、コーヒーを飲んで、シャワーを浴びて、お店のスタート準備。
朝からご予約が入っています\(^o^)/
メッチャ幸せ。
好きなコトだったら、一番じゃなくてもいいんです。
自分の一番したいことって他にあるかも。
仕事は二番くらいに好きなのかも。
でも、好きだから。

私の仕事は1つじゃないんです。
健康セミナーの講師もすれば、1人1人のカウンセリングも、さらにはインターネットの講師もします。
そのため、沢山の原稿を書きます。
これも、楽しい (^0^)
漢方専門店のための勉強も毎日のお仕事です。
古くからある漢方が、ナゼ今でも使われるのか?
それは、日々、進化しているからなんです。
貪欲に最新技術を飲み込んでいきます。
日々、学ぶことが仕事なんですね。
自分で思う私自身の適材適所は、ココで正解なんです。

インフルエンザ対策のための武器だって適材適所

インフルエンザの予防には、自前の免疫システムが重要です。
免疫システムの反応って分かりにくいですよね。
ナゼなら、免疫が働くことが、症状になることが多いからです。
病気の原因である邪気(インフルエンザウイルスなど)は種類によっては、免疫が働くことで、発熱、疼痛、脹れなどの反応がでます。
身体の状況に合わせて、邪気に抵抗するための「武器」を選ぶコトが大切なんです。
この場合の武器は、漢方薬のコトです。
抵抗するのに、過剰な武器(強い薬)は困ることになります。
蚊を殺すのに火炎放射器はチョット使いにくいですよね。
蚊には蚊取り線香や虫除けスプレーが合っています。
場合によっては、刺されてから薬で対応した方が良い婆さえありますよね。
武器(薬)は強ければ良いということでもないんです。
あくまで、適材適所 (^0^)

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