夫婦という関係を楽しむだけで「胚盤胞」発生率を高めることが出来る、それも無料で

うれしい!ツイテル!ハッピー!

青森市の子宝カウンセラー「シロクマ」です。

卵子の成長は180日

最近、妊活で気になる記事が多いんです (^0^)

それも、タダ(無料ともいいます)で、今すぐできる情報が沢山。

今回は、胚盤胞の発生率を上げ方法について発見しちゃいました。

まずは、胚盤胞とは、なんでしょう?

もう知っていると思いますが、ざっくり解説すると、、

着床寸前の卵子

ざっくりすぎますね。

卵子は、受精して、着床のための準備を始めます。

卵管で成長して、子宮内でさらに成長してから着床します。

日数的には受精してから2日後に細胞が4分割、3日後には8分割と倍々で増えていきます。

細胞分裂で分かれた細胞は、その後互いにくっつき始めて受精5日目に「胚盤胞」へと変化することに。

体外受精や顕微授精の場合でも、胚盤胞まで成長させた方が良いと言われていますが、なかなか難しいんです。

夫婦という関係を楽しむことで上がることもある

夫婦

男性の禁欲期間は短い方が良いと言われています。

なるべく新鮮な精子が大切なんです。

ナゼなら、胚盤胞の発生率が上がるから。

禁欲期間と胚盤胞発生率ですが

1日以下だと 54%

5日以上だと 47.4%

つまり、禁欲期間が短いと、胚盤胞になりやすいということです。

これってスゴくないですか?

だからと言って、旦那様に「自分で出して」とは言わないでくださいね。

本気で心が折れますから。

ED(勃起不全)の原因の多くは、女性からの言葉がほとんど。

せっかく、結婚したのですから、お互いに繋がりを大切にしたいですよね。

そのための性交って必要です。

心とカラダの繋がりを重ねることで妊娠だってしやすくなるということです。

カラダの仕組みってスゴいですよね。

参照:妊活支援市民講座 禁欲期間と胚盤胞発生率

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