気づかれないように食べさせられているのが「糖」

うれしい!ツイテル!ハッピー!

青森市の子宝カウンセラー「シロクマ」です。

ミネラルウォーター

今回のブログは短いですよ〜

映画の紹介です。

知らない間に身体に入れいている「糖」について。

本当に「糖」って悪いのでしょうか?

悪者にしたのは、自分自身かもしれないといんです。

だって、摂り過ぎているから。

気づかれないように売られてもいますけどね。

最近、よく聞きます。

「甘いモノを食べないと疲れがとれない」

「甘いモノを食べないと身体が冷える」

これって、禁断症状なだけかも。

お腹一杯食べたらナゼ眠くなるんですか?

糖質が身体に沢山入っているのですから、元気になるはずですよね。

漢方の歴史は約4000年。

人体実験を沢山してきた結果「甘」は冷えと言っています。

あなたは、今の症状と4000年の実績のどちらを信じますか?

勘違いしやすいし、都合の良いように考えるのが「脳」なんです。

脳は都合の良い言い訳を思いつく

疑問

身体に悪いとわかってもタバコも禁煙できませんよね。

ダイエットで甘いモノって辞められませんよね。

糖尿病の方も、食事制限ができれば病気にはならないはず。

でも、実際にできないから、都合の良い理由を見つけるんです。

ここで、動画の紹介です。

自分の考えていること、思っていること、想像していたことと比べてください。

私は、この動画を見て、ブラックコーヒーを思い出しました。

ブラックコーヒーの意味って日本だけの勘違いなのかもしれないんです。

砂糖大量摂取のからくり!映画『あまくない砂糖の話』本編映像

Share Button