脳内のエネルギー不足は時代の変化が激しすぎるから(ついて行けん)

うれしい!ツイテル!ハッピー!

青森市の子宝カウンセラー「シロクマ」です。

漢方専門店の特徴の1つに、元気な高齢者が多いということ(^^)

登山

戦争体験者の方もいます。

実際に、乗っていた巡洋艦や空母が沈められ、助かったという方も。

とにかく元気。

年をとると時代の流れについて行けなくなるって聞きますが、そんなことありません。

第二次世界大戦を経験し、行動成長とバブルを体験した高齢者は、ネット出買い物し、海外旅行を楽しみ、スマホを使っています。

今の高齢者の対応力は、若い人を超えている部分がありますよね。

変化が激しすぎてゴールに辿り着けない

スタート

変化し続けている現代社会。

特に、最近は変化が激しすぎて、目標やゴールが、日々変化しちゃいます。

そんな時代ですが、人って変化が苦手なんです。

でも、変わることを強制される社会。

しらないうちに「変化への対応」が引き起こす慢性的な「気持ちのだるさ」が溜まっていきます。

気づかないうちに不足している脳内エネルギー

脳

パソコンからスマートフォン。

使い方も日々変化。

新しい機能に、新しい使い方。

すべて、新しい、、、、、、

新しいとうことは、今までとは違う変化です。

変化が、そのままストレスとなっています。

そのため、脳内で大量のエネルギーを消費することに。

脳内のエネルギーが不足することから「うつ」みたいな状態に。

日々の急激な変化が続くかぎり、脳内エネルギー不足は自然の流れでもあります。

食と漢方で

当帰
当帰

まずは、日々の食事を見直します。

これからの寒い季節、甘いモノを控えます。

漢方では「甘」は「冷え」です。

蜂蜜も三温糖も黒糖も、冷えです。

よく、白い砂糖以外は大丈夫と言われることがありますが、、、

漢方の歴史は長いんです。

白い砂糖が無かった時代から言われていたこと。

もちろん、漢方は脳内のエネルギー不足にも対応しています。

この季節のオススメは「当帰」。

夏バテが残るこの時期、パソコンなどの使いすぎからくる疲れが抜けない「気持ちのだるさ」に効果的 (^^)

自分の健康は自分で守る

日々の生活で、どんなに気をつけても、難しい時代に。

手軽、簡単、安い

現代の食事事情です。

健康とは、真逆の食事。

手軽、簡単な漢方が必要な時代になっているんです。

Share Button
Tags: