医師が語るカビないパンが売られているワケ

うれしい!ツイテル!ハッピー!

青森市の子宝カウンセラー「シロクマ」です。

青森市内は「ねぶた」祭りの熱気で凄いコトになっています (^^) 

そして、、、、

ブログも凄いコトに (^^;)

昨日、ブログのアクセス数、、記録更新。

そう、、、、

「ケミカル弁当」

ここでも登場しました「臭素酸カリウム」。

ということで、今日も添加物について、、

またまた、お願いしちゃいました。

医師 内海聡 先生が伝える「ヤマザキパンはなぜカビないか」

内海聡

マクドナルドのパンもそうですが、ヤマザキパンを叩くととっても多くの方が賛同してくれます。

それはそれで結構なんですが、ではなぜヤマザキパンが危険なのかという話をするとき、科学の観点もさることながら科学以外の観点でも説明できる人は皆無です。

臭素酸カリウムとかパーマ液なんて初歩の話をしてる段階で、学者やネット論議ではきっと負けてしまいます。

まあ、勝ち負けなんてどーでもいいのはいいんですが。

だいたい山崎パンはなぜカビないかの反論記事が、なぜSEOで上に来るのかみんなわかってますか。

ヤマザキパンは実は安全であるという、科学を装った巧妙な詐欺に引っかかる人は多いですね。

たとえば臭素酸カリウムひとつとっても、その発ガン性はごまかされているのですが誰も知りません。

ほかにも製パンの場合に生地で添加されるのは可で、焼成の過程で消えるから大丈夫と言うのも巧妙な詐欺ですが、どこが詐欺か誰も説明できないでしょう。

さらにいうと大企業とクスリと殺菌剤の共通点なんてますますわからないでしょう。

これら防腐剤などが人類の食事情に寄与し、感染症を減らしてきたとよく御用学者は主張していますが、これも嘘なんですけど誰も分かりませんね。

そもそもヤマザキのパン以外でも、クリームやおかず やツナマヨの入ったパンが、常温の棚に何日も腐らずに並んでいることの狂気、この本質が一般人にはわかりません。

さらにいえばこんな危険な添加物を使わなくても、現代の真の科学を応用すれば、腐りにくい食事を作ることさえ可能なんですけどね。

食べ物が痛むことの必然はもちろんとして。

そういえば私の医学不要論も、なぜかSEO対策されて医学不要論絶対反対のHPが二番目に出てきます。

これはもちろん社会的な理屈ですが、彼らがなぜ表に出てこないのかも全く同じ理由ですね。

彼らの基本的な主張方法はいつも同じであり、科学的根拠がないというのが口癖ですが、その科学的根拠が最も間違っていることは決して指摘しません。

グーミンはこの科学的根拠の奴隷ですから、どこまで行っても彼らに太刀打ちはできないでしょう。

ぜひ食われ続けてほしいと思いますが。

Tokyo DD Clinic 医院長 内海聡

不安なのに

ため息

添加物に関しては、意見が対立することがほとんど。

でも、いつかは、どこかで答えが見つかると思います。

今は、まだ、多くの方が迷っている状態。

食べたい人は食べてイイと思っています。

私は、なるべく食べないようにしています。

全く食べないって、できないんで (^^;)

いつも、伝えていることは、、、

不安だったら食べなくてもイイでしょ。

まだ、分かっていないこと、判断できない食べ物を急いで食べる必要があるのでしょうか。

健康にイイって、まだ使われて間もないモノも多いですよね。

使われて間もないということは、本当に健康に良いのか、まだ分からないということ。

これらの食べ物は食べなくても困らないんです。

他に、食べるモノありますから。

パンだって、沢山のお店があり、沢山の種類があります。

なのに、不安なパンを食べるって、、、

自分で不安が少ない食べモノを選ぶコトって、今の時代、難しいコトではないですよね。

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