調査でわかる妊娠前と妊娠中の喫煙が多い青森県

うれしい!ツイテル!ハッピー!

青森市の子宝カウンセラー「シロクマ」です。

今日もスターバックスでソイラテでスタート (^^)

ソイラテ

店員さんが「いつものですね」、、、

会計が終わると同時にできていました。

ツイテル〜

子供の健康と喫煙

引用: Home> Health Ultrasound Study Reveals How Some Fetuses React to Smoking Moms http://abcnews.go.com/Health/ultrasound-study-reveals-fetuses-react-smoking-moms/story?id=29896418
引用:
Home> Health
Ultrasound Study Reveals How Some Fetuses React to Smoking Moms
http://abcnews.go.com/Health/ultrasound-study-reveals-fetuses-react-smoking-moms/story?id=29896418

夫婦で喫煙は妊活の初歩。

妊娠前から喫煙は、色々と問題があります。

まずは、妊娠率を下げるということ。

これは、男性が喫煙していても妊娠率を下げます。

必ず、質問されることに、

「タバコ吸っている人でも妊娠しているひと、沢山いますよね」

そうです。

誰も、100%妊娠「できない」と言っていません。

あくまで、妊娠しにくいということ。

ここで、大切なのは、妊娠する、しない、ということではありません。

妊娠しにくい、ということは、精子や卵子になんらかの影響があるということです。

どんな影響があるのかは、誰もわかりません。

でも、影響があるということは、わかっています。

青森県は妊婦喫煙率

喫煙

14年度の青森県での調査では、妊娠前の喫煙率が22.5%と高い水準。

さらに、妊婦喫煙率は4.3%。

いかに、タバコを辞めることが大変なことか、わかると思います。

タバコを吸っても、ストレスの解消にはなっていません。

なっているように「勘違い」しているだけです。

ナゼなら、タバコを吸って、ストレスの原因が解消されますか?

もし、ストレスが発散されるのなら、続けて吸う必要があるのでしょうか。

タバコを吸っても、吸っても、満足できない。

逆に、イライラすることに気づきますよね。

禁煙外来だって妊婦さんは難しい

妊娠してから、禁煙外来で禁煙を始めても、遅いんです。

ナゼなら、、、

「禁煙外来で使う貼り薬や内服薬のニコチンは胎児に影響があるから」

弘前市 ナルミ医院院長が新聞記事で言っています。

禁煙のために病院で使う薬などに含まれるニコチンが胎児に影響があるとはっきり言われてます。

ということは、今、吸っているタバコが、胎児に影響があるということです。

生まれてきて大丈夫だった、、、

本当にそうなのでしょうか?

もしかしたら、子供が成人してからの病気は、親の喫煙のせいかもしれないんです。

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