盛岡駅近くで行きつけのパスタとコーヒー、そして漢方講座

うれしい!ツイテル!ハッピー!

青森市の子宝カウンセラー「シロクマ」です。

今日は、盛岡市にきています。

中医学(漢方)の勉強です。

講師は中医師 劉文 先生。

「活血薬の症例検討」

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実際の症状と漢方薬についての勉強です。

その前に、、、、

盛岡にせっかく来たので、チョットだけ楽しんできました。

勉強前に、、、、、

盛岡でランチは「ココ」

盛岡でランチは、ほぼ、ここです。

フレスキッシマ(FRESCHISSIMA)

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生パスタが美味しいお店。

今日は、奥州いわい鶏のコンフィと色々野菜のトマトソース。

サイズはチョット大盛り (^^)

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ここでは、パスタだけです。

実は、コーヒーとデザートは別のお店に行くんです。

盛岡駅から歩いて5分くらいかな。

北上川の川縁にあるカフェ。

食後のコーヒーは「可否館」で

盛岡駅近くの光原社 可否館

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通りからは見えない、チョット奥にあるお店です。

盛岡に来た時に、なるべく寄るようにしています。

本当に落ち着くお店なんです。

建物はスゴく古いんですけど、落ち着く空間。

必ずコーヒーと、くるみクッキーをいただきます。

癒やされる時間が流れています (^_^)

スターバックスとは違い、昔からの「喫茶店」であり「珈琲」なんです。

可否館

実際に使われている漢方

最近、よく耳にする「血管力」。

血管力を最初に伝えたのは「中医学」なんです。

実際にあった沢山の症例から、どの漢方薬を選択するのか。

そして、漢方薬を使った時の結果は、、、

「頸動脈血栓」

「心筋梗塞」

「高血圧症」

「認知症」

「糖尿病」

「閉経」

実際に講師の先生が対応された症例から、細かい症状と体質、そして生活習慣、などから判断して使われた漢方薬。

そして、実際に漢方薬を使った後の血液検査で分かったこと。

濃厚痩躯

漢方薬で脳の働きも活発になっているんです。

中国、国内でも違う生薬の産地

中国

細かい話になりますが、中国国内で採れる生薬でも産地によって性能が違うということ。

日本の食材と同じですね。

漢方薬も、使われる生薬の産地ってスゴく大切なことなんです。

原料(産地)、製法、などで同じ漢方薬でも「違う」んです。

自分で使うための漢方として、漢方薬を皆さんにお勧めしています。

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