医師が話し始めた「医療」と「治療」とスターバックス弘前城店

うれしい!ツイテル!ハッピー!

青森市の子宝カウンセラー「シロクマ」です。

今日は弘前のスターバックスに朝からきています。

スターバックス

早速、仕事。

なんと、青森店のスタッフの方から声をかけて貰えました。

覚えてくれていたんです。

ウレシイ (^^)

スターバックス

国登録有形文化財 旧第八師団長官舎が、こんなに居心地の良い場所になるとは (^^)

また来たくなりました。

朝7時からの営業というのもイイ感じです。

ただ、電源が、、、見つからない (^^;)

医師と治療

Stethoscope on a Computer Keyboard.  Blue toned.

最近、医師が治療への対応記事を見る機会が増えています。

医師自身が治療を受けない、けど患者には勧める。

そんな矛盾しているのが今の医療なのかもしれません。

でも、それが現実だと思います。

医師だけの問題ではないはずです。

治療を受ける側、つまり、私たちにも問題があります。

多くの医師は、日本の教育を受け、日本の法律に従って、真面目に治療をしています。

それなのに、医師たちは受けない治療をナゼ患者に勧めるのでしょう。

治療をやめたらどうなるのかを学んでいない

注射

盲点というか、驚きというか、、、

実は、治療をやめたらどうなるのか、知らないそうです。

なんとなく、分かりますよね。

治療を継続している場合の結果は知っています。

医師が私たちに治療を説明しているのを思い出してみてください。

科学的に、治療について説明してくれます。

ところが、受けなかった時、治療をやめた場合については、曖昧になります。

よく知らないから、科学的に統計が無いから。

そして、やめる、治療しないという教育を受けていないから。

つまり、来院された患者さんは、治療を始めたら進むしかないんです。

医師にわかってもらうために、自分を知る

断薬のススメ

治療を受ける側にも沢山の問題があります。

自分のカラダのことなのに、すべて他人任せということ。

分からないから、知らないから、、、、

医師も人間です。

治療を受ける側も人間です。

つまり、人と人ということを、忘れていませんか?

病院で医師に症状を一生懸命伝えているのに、、、

「なんで、私の体調を理解してくれないの」

って思ったことありませんか?

「なんで、症状を改善できないの」

できて、あたりまえのように思っていませんか?

チョットだけ、考えてください。

普段の生活で、知らない人に自分の体調のコトを理解させることって、できますか?

また、知らない人に、自分の病気のコトを正直に話せますか?

普段の生活の中で、医師は、あなたの友人でも、知人でもないですよね(親しい人が居る場合もありますけど)。

病院に行くと、自分のコトは「病気なんだから」特別って思っていませんか。

医師に、伝えるために、自分を知ることが大切なんです。

そうでなければ、医師も正しくあなたのコトを知るコトができないと思いませんか。

医師も、患者も、人間なんです。

読んで欲しい記事2編

笑顔

今回は、2つの記事を参考にしました。

是非、読んで、自分のカラダと健康をもう一度、見直してください。

自分のカラダを、自分で考えるコトができれば、家族の健康も大丈夫です。

参照:なぜ、医者は自分では受けない治療を施すのか

医者自身が病気になったら“治療拒否”したいケース30

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