妊活のためのカルテ「この情報は凄すぎる」けど教えられない

妊活のカルテ

野崎利晃

今年、5月に内海聡 先生と一緒に講演をしてくださった子宝先生 野崎利晃 先生。

今回の授業内容は、カルテの書き方 (^^;)

メッチャ難しい。

私は雑なので。

妊活でのカルテの書き方は、女性のコトだけではないんですね。

男性側についても大切な情報です。

当店での相談でも、難しいのが男性側の情報です。

妊娠反応がゴールじゃない

子宝先生がいつも私たちに伝えていいること。

妊娠反応がゴールではないということ。

不妊専門病院では、妊娠がゴールになっています。

でも、皆さんは、妊娠反応がゴールなのですか?

流産について

子宝先生は言います。

女性は男性と違うということ。

女性は、自分の子供のことを忘れないということ。

男性は、忘れよう、忘れさせようとする傾向があります。

実際に、統計上、妊娠経験者の約40%の方が、流産経験者であり、今、妊娠している人の約15%の方が流産するんです。

究極の質問をする子宝先生

野崎利晃

「どうして、子供が欲しいの?」

子供が欲しいというのは事実。

でも、旦那様へ、

「あなたの子供が欲しい」

ということを伝えていますか?

子供が欲しい、と、あなたの子供が欲しい、、、

何人欲しいの?

男の子、女の子?

年齢などで、遠慮している方がいますが、今、あなたが望むことを伝えるコトが大切です。

伝えることがパートナーを思うコトなんです。

そして、感じて欲しいんです。

二人でいる、今が、幸せということ。

検査も治療も食事も同時進行

卵胞

妊活は、男女、同時にスタートすることが早い結果がでますし経済的です。

つまり、検査も男女同時にスタート。

そして、食事や生活習慣は、今すぐスタート。

検査してから、、、スタートは、、、

遅いんです。

お店だからお伝えできること

野崎利晃 先生から、スゴイ情報を教えていただきました。

あまりに衝撃的な情報なので、ココではお伝えできません (^^;)

知りたい方は、予約してくださいね。

漢方相談は無料です。

電話 017-722-4421

担当 岩本(シロクマ先生)

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