田七人参が好き&スターバックスも好き

いつものスターバックスでソイラテを飲みながら

うれしい!ツイテル!ハッピー!

青森市の子宝カウンセラー「シロクマ」です。

スターバックスで春のイベントが開催されるようです。

スターバックス

楽しそう。

参加したいですね〜

特に4月23日は「おいしいいれ方編」はこちらから申し込めます。

シロクマは、日程的に、、、(TдT)

田七人参が好き (^^)

田七

少し前にも田三七人参(田七人参)と三国志についてご紹介しましたよね。

今回は、田七に人参のチョットした豆知識を少しだけ。

田七人参は中国でも一部の地域でしか栽培できないんです。

また、収穫まで凄く時間がかかります。

3年から7年くらいが一般的ですが、もっと長い時間をかけて栽培されている田七人参もあります。

一度、栽培すると10年は土地を休ませないとダメと言われているんです。

また、古い時代には金よりも貴重とされ「金不換」と呼ばれることも。

中国最古の薬物書「神農本草経」には田七人参が「上品」(じょうほん)に分類されて体質改善やカラダのバランスを整え、命を養う生薬と記されているんですよ (^^)

メッチャ変わった質の分類にビックリ

田七人参の品質管理は少し変わっています。

実際には大きさで価値が決まるんですね。

大きければ大きいほど「良い」とされます。

単位は「頭」。

頭数で判断されます。

この頭数の数え方がが面白いんです。

30頭と120頭では、どちらが価値が高いのでしょうか?

120頭が、なんとなく高そうですね。

実は、逆なんです。

数が少ない方が高価なんです。

頭数って田七人参が何個で500gになるのかで決められています。

つまり、数が少ない方が1個の大きさが大きいと言うこと。

30頭とは、30個で500gになるということなので、1個の重さが約17g。

120頭とは、120個で500gになるということなので、1個の重さが4.1g。

メッチャ差がありますよね。

チョット感覚的にわかりにくくなっています (^^;)

田七人参が大好き

実は、シロクマは田七人参が大好きなんです。

あまりに好きすぎて、自分でオリジナルを仕入れています。

なんせ、自分で使うために仕入れていますから。

そう、他では売っていない田七人参 (^^;)

気になったら、お店で「ブログ見ました」って言ってくださいね。

スターバックスでまったりしながら

スターバックス

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