不妊検査は女性より男性が先に受ける時代に

ツキを呼ぶ波動水を飲みながら

うれしい!楽しい!ツイテル!ハッピー!

体質リフォーム子宝カウンセラーのシロクマ(岩本益宏

暑い。

なんでしょ。

10月なのに、この暑さ (^_^;)

先日まで、あんなに寒かったのに。

カラダの対応ができていません。

チョット風邪気味に。

喉も痛いし。

鼻水が黄色い。

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今日の自分には天津感冒片ですね。

精子は毎年2.1パーセントずつ減少しているんです

日本の有名な不妊症専門家が発表しています。

過去50年間で生の数は、ほぼ半減。

さらに、年に2.1パーセントの割合で減り続けているとのこと。

70~80年代頃から精子の数が精液1ミリリットルに2000万以下の男性が増えてきたんですね。

さらに、90年代に入ると、ついに15パーセントと急激に増えてきています。

ちなみに、卵子を普通に受精させるためには2000万では足りません。

1ミリリットルに400万以下では、妊娠は不可能と言われています。

精子の数より質が大問題に

精子の数も少なくなってきているのに、質まで低下中なのが精子なんです。

数が少なくても質が良ければ、体外受精や顕微授精でも妊娠しやすいのですけど。

精子の奇形などの質の低下や活力の低下の割合は年々上昇しているそうです。

急上昇中の男性不妊

数字は嘘を言いません。

70年代、男女の不妊症患者の割合は3対7でした。

90年代に入ると、なんと1対1に。

年々、男性側の原因が増えているように感じませんか。

というより、増えているでしょ。

これからは女性の検査前に男性の検査

2年以上、普通の夫婦生活があっても妊娠できない場合、初めに男性が検査に行くことが必要なんです。

女性より前に。

現在、男性不妊の専門医が少なすぎています。

そのため、どうしても産婦人科の医師が不妊治療を診断しています。

そのために、どうしても男性の検査が後回しに。

結局、原因不明のまま、不妊治療を女性側だけ始めることになります。

男は、見栄やプライドを一度、脇に置いて、検査に行くことで不妊治療の時間やお金を節約できるんです。

もちろん、夫婦の絆も強くなります。

これからの日程

あなたの本当の妊活を知ることができます

2013年11月3日

子宝セミナー第4弾 めちゃくちゃ豪華版

胎内記憶の「池川明 先生」講演 + 映画「うまれる」上映会

主催 くすりの厚生会

開催場所 ワラッセ

電話 017-722-4421

メール k.kouseikai@gmail.com

開催時間 11:00~16:00

講師 池川明 先生

完全予約制:抽選100名限定

もちろん 無料 (^_^;)

お電話、メールにて申し込みを受付しております。

電話 017-722-4421

メール k.kouseikai@gmail.com

当選者の方には葉書を送らせていただきます。

10月20日締め切り

映画「うまれる」予告編

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