肉体年齢をコントロールする補腎作用

青森市で子宝と妊娠を出産まで漢方で応援する くすりの厚生会 岩本益宏です。
健康のための鹿茸
ピースパンダ
譫語間もない頃の日本人の平均寿命は50歳。
ところが今では約80歳にも達しています。
わずか数十年の間に日本は世界有数の長寿国になっています。
以前に、ライフサイクルと腎の盛衰曲線を示しました。(同じのをアップしておきます)
寿命が急激に伸びた現在では50代や60代で「老年期」に突入してしまうわけにはいきません。
「腎」の高揚期を少しでも長く引き延ばし、元気に活躍しなくては生きている意味が半減してしまうからです。
生命活動の基本である「腎」が不足すると、全身の疲労倦怠感や冷え、脱毛や目のかすみ、夜間頻尿に繋がります。
また、子供には発育不全や夜尿症があらわれます。
そうならないように、「腎」を高いレベルで維持することこそ「元気」の秘訣なのです。
天皇をはじめ高貴な人が「薬猟」に出向き、こぞって求めたと言われる鹿茸。
まさに「健康」をかなえるためのお薬ではないでしょうか。
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くすりの厚生会 青森店

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