暑すぎる夏を楽しむ、熱中症だって気にしないでオープンカー

水分補給も熱中症対策。
漢方はその先へ。スポーツドリンクよりスゴい
攻める熱中症対策 (^0^) 暑い いや、、、、
今年は熱い いつも、暑い時は猛暑って言うけど、今年は、本気で猛暑。
やりたいこと、好きなコトを熱くて体調が悪いから、あきらめたくないですよね。 

夏は楽しめます。 やりたいことだって、できちゃいます (^0^)

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うれしい!ツイテル!ハッピー!
青森市の子宝カウンセラー「シロクマ」です。
変わると楽し♡がやって来ます♪( ´▽`)
YouTubeの動画を作って、寝不足。 それでも、木曜日は早起きして、ココへ (^0^)

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スターバックス弘前公園前店

猛暑だと、オープンカーって大変なんです。
エアコン、効かないから(^_^;)
でも、猛暑でも楽しんでいます。
なんたって、漢方には、真夏のオープンカーを楽しむ方法があるからね〜

今年は、青森でさえ猛暑

話題は熱中症。 脱水状態の問診では、弾力のない皮膚や落ちくぼんだ目、亀裂の入った唇や舌などから判断します。
自然界の渇水状態と、人間の脱水状態は、同じなんですね。
血液を構成する血漿の、91%は水分。 血漿を川に例えるとわかりやすいのですが、赤血球、白血球、血小板などの血球は、水に浮かぶ小舟だと創造してみてください。
川に水が少ないと、舟は浅瀬に乗り上げて動けなくなるようになりますよね。
血液も同じなんです。
水分が不足すると血漿も減少し、血液は濃縮されて粘度、つまりネバネバ状態になります。
そのため、ネバネバが進むことで血栓ができやすくなるんです。
古くから漢方では夏が心筋梗塞や脳梗塞などの循環器疾患を引き起こしやすいと言われているんです。

同じようで違う西洋医学と漢方の対応方法

漢方(中医学)では、血漿や組織液など、栄養のある体液を津液と呼んでいます。
津液を補う方法として、西洋医学には点滴などの直接的な手段があります。
漢方(中医学)ではカラダの中から津液を生じる生薬を使うんです。
理屈は、チョット難しいのですが、、、 昔から使われている処方があります。
陰を補い、心(しん)の気を補う処方として有名なのが麦味参顆粒。
津液を増やすと同時に、心筋に栄養を与え、心筋の収縮力を強める作用があります。
血漿が増えると、増水行舟(ぞうすいぎょうしゅう)の原理で血の流れがよくるんですね。
そのため心筋梗塞・脳梗塞を予防できるとされています。
さらに、、、、夏場の発汗過多、口渇、動悸、息切れ、倦怠感などの症状にも効果的。
高齢者の場合、猛暑だとお血(血行不良)傾向になりやすく、特に循環器系疾患の方は、血管を拡張し、血栓を予防する作用がある冠元顆粒のような処方を併用することをオススメしています。
真夏を楽しみたいって思っているのなら、漢方を使うことで、メッチャ楽しめるんです。
真夏のオープンカー、楽しすぎます (^0^)

今日だってメッチャ楽しい(^0^)

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