漢方を仕事で生かすための最短コース

うれしい!ツイテル!ハッピー!
青森市の子宝カウンセラー「シロクマ」です。
変わると楽し♡がやって来ます♪( ´▽`)

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木曜日、、、
と言えば、ここのカフェ。
スターバックス弘前公園前店 (^0^)
もちろん、ドヤラーしてます。

今日は、少し早めに来て弘前公園の桜の状態を確認してきました。
西堀だけですけど、まだ蕾が多いかな〜
外堀は、そろそろ一気に咲きそうな気配が。

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楽しみ〜。

楽しみと言えば、くすりの厚生会には中医師(中国漢方の専門家)である師匠がお店に遊びに来てくれます。
昨日は仝選甫(とんせんほ)先生が、来店。
食事までご一緒させていただきました。
お願いしたら、なんと、当店で個別相談会をしていただけることに。
詳しい日程については、決まり次第、毎月発行しています厚生会ニュースにてお知らせしますね〜

仝選甫 師匠からは五感について、学ばせて頂いています。
他にも、新人の先生の指導もお願いしているんです。

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お店での漢方相談で、たまに聞かれるのですが、漢方ってどうやって学んだらいいのか?

日本では、薬学部でも医学部でも、漢方を学ぶことは、ほとんどありません。
なので、医師も薬剤師も、漢方は卒業してから現場で学ぶことに。
そのため、基本を理解しないで使用しているコトが現実なんです。

なので、師匠を見つけることから始めることに。
そして、師匠の側で学ぶ。
これが最短で使える漢方を学ぶ方法なんです。
使える漢方は臨床が大切。
師匠の隣り座り、患者さんとのやりとりを、その場で学んでいく。
講義や本も大切です。
でもね、使えないんですよ。
学ぶだけでは。
漢方薬を使う場面は「人間」。
人間は、個。
つまり、対応方法が無限大に存在するのが漢方という知恵なんです。

どれだけ、師匠の隣で学ぶことが、実際に使える漢方になります。
そこから、本や資料に目を通すことで、自分なりの漢方を構築していけるんです。
本気で漢方を学ぶためには、謙虚であること。
そして、運。

私は、運がいいんです。
多くの中医師を師匠と呼ばせていただけることに。
今でも、師匠達が、お店に遊びに来てくれることに。

ネットや本では、絶対に理解できないコト。
中医学(中国漢方)
出会うことで学べることに本質があるんです。

今日も最高の1日。
まずは一歩、踏み出しましょ (^0^)

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