乳癌検診を受けているのに早期発見が難しいワケ

うれしい!ツイテル!ハッピー!

青森市の子宝カウンセラー「シロクマ」です。
変わると楽し♡がやって来ます♪( ´▽`)

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今日は、お店で、時前コーヒーとスターバックスのキャラメルワッフル
大好き。
食べ方が、チョット変わっているんです。
淹れたてのコーヒーの上に置いて、少し蒸らします。
中のキャラメルがコーヒーの湯気と熱で、トローリ溶けるんです。

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これが、ウマイ (^0^)

甘いとうのは、漢方的に冷えです。
冷えるとナニがカラダに起こるのかというと、、、
免疫力の低下。

ということで、最近見つけて、気になったニュースについてです。
見つけたニュースって、、、

日本人に多い「高濃度乳房」 がん検診、マンモに限界

乳がん検診で、国は40歳以上の女性に2年に1度のマンモ検診をすすめている。
結果は「異常なし」か「要精密検査」で通知するよう求めており、多くの自治体が高濃度乳房でがんの見分けがつきにくかった場合でも「異常なし」と通知しているという。
要望書を提出した1人、増田美加さんは「『異常なし』でも、本当に異常がないのかどうかわからない」と話す。

引用:朝日新聞デジタル 錦光山雅子 2017年3月8日12時53分

3年以上も前から当店での指導では、乳癌検診では必ずエコー検査を勧めています。
ところが、マンモグラフィー検査しかできない病院がスゴくおおいんです。
エコー検査ができない状態。
これで、乳癌の早期発見って、、、、

最近の芸能界ニュースでも乳癌報道がありましたよね。
全員、マンモグラフィー検査を1年に1回、受けていた方ばかり。
記事にもありましたが、マンモグラフィー検査で異常なしは、あまり信頼できないようです。

以前から言われていたこと

実は、2009年くらいから、アメリカやスイスでは、問題視されていたんです。

マンモグラフィーに対するアメリカとスイスの違いと共通点

スイスの医療委員会はマンモグラフィーの検査が死亡率の低下に寄与しないとして推奨勧告自体を廃止した。

引用:健康と病気事典

自分のカラダは自分で守る。
健康を選ぶのは自分自身。

本当の意味での予防を考える時代に、なってしまっているんです。

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