11歳の少年がTEDで訴える強烈すぎる真理、病院にお金を払う理由が怖すぎる

うれしい!ツイテル!ハッピー!
青森市の子宝カウンセラー「シロクマ」です。
変わると楽し♡がやって来ます♪( ´▽`)

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今日は、お休み。
なので、こちらのカフェにきています (^0^)
弘前公園前のStarbucks。

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いつものソイラテのトールサイズにショット追加、熱め。
ナニも言わずに、マグカップで作ってくれるのが嬉しいです(^0^) 
こちらのカフェは部屋が2つ。 
この部屋には、誰もいません。
私のために、あるカフェ。

美味しいコーヒーと空間。
楽しむために、普段から気をつけていることがあります。
食事と漢方薬。
今は、どんなに気をつけても、カラダの負担になるモノがカラダの中に入ってきます。
また、カラダに良い食材は高い。
でもね、実際に、コストパフォーマンスはどうなんでしょう?
ホントに良い食材は高いのでしょうか?

答えは11歳の少年が教えてくれた

TEDって知ってます?
私が、今、一番、見に行きたいセミナーです。
あまりに高いし審査が厳しくて参加できないんです。 (^_^;)
それなのに、いつも満員。
参照:TED (カンファレンス)

そんな、スゴい舞台に11歳の少年が立ったんです。
それだけでもインパクトありますが、内容は、スゴすぎです。

消費者は地元の生産者が作った農作物を買うなどしてこういった食糧システムの流れを止めることができます。
しかし、よくこう言う人がいます。

「地元でできる食品は高いのではないか?」と。

しかし彼はこう言います。

「高くても地元の野菜を買って農業従事者にお金を払うか、病院にお金を払うかだ」と。

引用:【TED】11歳の少年による的確な指摘、「僕たちの食料システムが何かおかしいよ」

病気になるために食べる。
健康になるために食べる。
実は、生きていくためのコストは一緒。
この真実は、あまりに衝撃的です。
大人になると、目の前のコトに一生懸命過ぎて、少し先のコトを考えられなくなっています。
それだけ、忙しすぎるから。
なんとなく、先のコトを感がさせないように、忙しくさせているような気がしませんか。

デジタル化って、確か、仕事を楽にするためにしていたはずなんですけどね。
どんどん、仕事が増えているような気がします。
さらに、書類も、ドンドンふているような?
おかしいですよね。
大人になると、なぜか、おかしいって思わなくなるんだと思います。

全て、自己責任。
特に、日本は、ワクチンでさえ自己責任。

自分で選ぶ、親が子どものために選ぶ。
全ての責任は自分と親にあるんですよ。

今の時代を生き抜くために、知るコト。
正しいカラダの予防をしておくことが、お金がかかるように感じても、現実的に一番、安上がりなんです。

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