世界が中医学(漢方)に追いついてきた、パーキンソン病でさえ脳より腸

うれしい!ツイテル!ハッピー!
青森市の子宝カウンセラー「シロクマ」です。
変わると楽し♡がやって来ます♪( ´▽`)

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今朝は、ココ、、、
弘前公園前のカフェ。
また、誰もいません。
一人で楽しむ時間。
もちろん、オープンカーで来たよ〜

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一人だから楽しめるコトって多いよね。
一人でないと前に進めないことも。

友人は少ない。
年間に会うのは2回から3回くらいかな。
時間って大切だから。
大切な時間を共に過ごす友人は、お互いに成長し合えるコトが会う理由。

そんな友人と漢方の話をしていたら、こんなニュースが。

パーキンソン病と腸内細菌とのつながりが明らかに

なぜ、抗生物質がよくないのか?
それは、腸内細菌のバランスを崩すから。
必要な時に必要なだけ薬を飲むのであればいいのですが、今は、必要もないのに飲んでいますよね。
例えば、風邪で抗生物質。
実際に、風邪は薬で治らないのは知られています。
他にも、自分が安心できるから、そんな理由で使われている薬が沢山あります。

なぜなら、皆さんが望むから。
病院で、薬を出さない医師を信頼できますか?
だいたいが、不信感をもつはず。
医師は、知っているんです、薬が必要無いことを、でも、出さないとね (^_^;)

細菌の数や種類に違いが認められただけでなく、薬や有害物質といった様々な生体外物質への代謝反応にも違いがあることが明らかになった。
パーキンソン病患者に投与される薬が細菌に何らかの影響を及ぼしているか、薬物療法への反応に腸内細菌が作用しているものと考えられている。

パーキンソン病のような神経変性疾患がヒトの体内にある微生物と何らかのつながりを持っている可能性を示すもの。

引用:パーキンソン病と腸内細菌とのつながりが明らかに Newsweek.com

この記事からも、有害物質や薬と腸内細菌については、漢方の世界では以前から問題になっていたんです。
漢方は、胃腸をとても大切にしています。
いかに環境を整えるか。
そのための、食事方法も確立されています。

日本人は胃腸が弱いと言われています。
なのに、なぜ冷たいモノを沢山、摂るのでしょう。
冷え症なのに、冷たいモノ摂りすぎていますよね。
そうなんです。
自分で、自分のカラダを崩しているんです。
病気になりやすい生活を自分で作っています。

自分を変えたいのなら、漢方が簡単

自分で、自分を変えていくのは難しいんですよね。
だって、辛いから。
我慢したくないから。
それでも、病気にはなりたくない。
生活習慣を変えないで、健康を維持するために、中医学(漢方)が最先端技術かな〜。
なんせ、食事制限しないで92歳の父が、いまだに現役で店頭にたって接客しているのですから。
死ぬまで好きな仕事ができる幸せ。
好きなモノを食べて健康でいる幸せ。 

現実が、ここにあるんです。 

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